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◾Atsushi Kawakita
川喜田 厚
1977年生まれ 松阪出身
中学時代スケートボードに夢中になる
高校時代、HipHop DJを目指し東京に上京。池袋のクラブで初デビュー。
20代前半はイベント、友人のパーティーなどでDJをする。
2000年頃からコンピューターを使い独学で曲作りを始める。
2014年、友人が作ったスケートボード動画投稿サイト「local-clips」に楽曲を提供。
同年夏、イベント団体Rise & Createを結成。キャプテンになる。
現在、絵本を試行錯誤で製作中。今後は音楽と絵本を中心に本格的に活動を開始する。
笑顔、笑い声があれば人はハッピーになれると信じる☆

◾Takashi Uesugi
植杉 隆
1978年生まれ 多気出身
三重屈指の孤高のターンテーブリスト。
高校時代ハマっていたスケボーのビデオから流れたいわゆる黄金期と呼称される90’S HIPHOPを中心としたBLACK MUSICにドップリと浸かっていくようになる。
90年代後半DJとしての活動を開始。HIPHOP CLASSICS、UNDERGROUND、BREAKBEATS、INSTRUMENTAL等
新旧織り交ぜた鋭い選曲眼と流れる様なスムーズなMIXにスキルフル且つ繊細なスクラッチでカラフルに色付けしていくPLAYには数多くのアーティストからの評価も高い。

◾Jun Watanabe
渡辺 潤
1977年生まれ 松阪出身
中学一年生の時に来日したMCハマーに衝撃を受けBLACK MUSIC、BLACK CULTUREにどっぷりハマる。
高校3年生の時、某高校の卒業パーティーで初めて人前でDJ PLAY。CLUB PLAYの楽しさに惹かれる。
流行りや時代に流されない選曲で、2014年から活動再開。
ORIJINAL J STYLEを目指す。

◾Takashi Takeoka
竹岡 孝
タップダンサー シンガーソングライター
1975年生まれ 松阪出身 
学生時代から音楽活動をしており、
2008年頃から独学でタップダンスを始める。ステージを所狭しと自由に踊るステップに決まりや型はない。
2013年4月にタップダンスとウッドベース(阪井敏行)とのユニット「Hoofinbass」
フーフィンバスを結成。
三重県を中心に各地のイベントやライブ、セッション等に積極的に参加。
ギター弾き語りでも積極的にライブ活動をしており、他に即興バンド スライドこすり~ずでも活動中。
soundcloud

◾Toshiyuki Sakai
阪井敏行
1974年生まれ 松阪出身
三重県内を中心に活動するジャズバンド UNA BANDA CONVENTE(スライドこすり~ず)でウッドベースを担当する傍ら、ギター、ブルースハープ、マンドリンなども演奏するマルチプレイヤー、タップダンスとウッドベースのリズム楽器同士のデュオで、今までの自分達の音楽やジャンルを超える表現をしたいとHoofinbassを結成。

◾Chiharu Kawakita
川喜田 千春
1977年生 松阪出身
幼少期からの夢である建築家になるべく、東京とSan Diego, CAの大学にて建築・インテリアデザインを学ぶ
帰国後、一級建築士事務所を設立し、住宅・店舗の設計を中心に、建築だけでなく音楽やアート作品から空間をデザインし造り出すコトに挑戦中
自分の思うままに、この世界を瞬間的に切り取れる写真が好きで、触れる全てが建築、そして自分自身に繋がると信じ、日々目を大きく開き撮影に励む

◾Shinki Terashima
寺島慎樹
またの名をhumaninterest
1977年生まれ 独身 松阪市在住 イラストレーター
第一回まっつぁか音楽祭のフライヤーを制作
ビール大好きっ子

◾Koshiro Hayashi
林 功士郎
1977年生まれ 36歳 伊勢出身 松阪住在
学生時代にバトルDJのビデオを観て衝撃を受けターンテーブルを買う
その後クラブDJに憧れるがオタクDJで芽が出ず
2000年頃から曲作りを始める、機材を買うためレコードを売る
2007年頃から曲が作れなくなる。
2014年から活動再開、DJ、曲作りを開始する。
2014年1月まっつぁか音楽祭でDJ五四六名義でJun WatanabeとDJ担当する

◾Syunsuke Kobayashi
小林 俊介
1977年生まれ 松阪市出身 スケートボーダー
14歳のときにスケートボードに出会う。
まわりの先輩や友達に影響をうけて音楽が好きになる。
現在、ハードコアバンドのドラム担当…

◾Atsushi Yoshimura
吉村 淳
スケートボーダー、システムエンジニア
1976年生まれ 松阪出身 東京在住
小学校6年生のときスケートボードに出会う
高校卒業と同時に上京し、スケートボード中心のライフスタイルを楽しむ
2000年 怪我でスケボーから離れ、Webプログラミングの独学を始める
2011年 スケボー復帰
2013年 1児の父親となったことをきっかけに、スケボー動画投稿サイト「LOCAL-CLIPS」を開始
FESN.TV、VHSマガジン、Ollieマガジンなど様々なメディアに取り上げられ、現在も制作活動を進めている。